今年もB型さん合宿に行ってきました!

コロナ禍で、どうしようか迷いましたが、今年もB型さん、慰労を兼ねて自立訓練のための合宿に行ってきました。

マスク着用、検温、体調に気をつけながら、みんな元気に過ごせたことが何よりよかった。

 

今年でおそらく9回目の合宿です。今回の宿泊先は一番慣れている波戸岬少年自然の家。

 

高島(宝当神社)の波止場で。みんなでスクラッチくじを買いました。3人当たりました。200円だけど…

 

 

今回の予定は船で宝当神社にいって、宝くじを買ってお参りします。島でゆっくりお昼ごはんを食べて、波戸岬

少年自然の家へ。夕食はバーベキュー、その後花火。朝は桃山天下市に寄って、唐津シーサイドホテルでプールと

海を楽しみ、ビュッフェを楽しんで、おしまい。

 

私個人としては草刈りの仕事がたくさん入って、毎日が外仕事!男の仕事だぜってかんじで正直合宿どころではなく、

超テンション低くて、気持ちができておりませんでした。

 

迎えた当日。草刈りをしなくていい日は、体調がわるく、だるい。太陽に当たりたいとルーティーンが崩れるのを

嫌いながらバスに乗り込みました。

 

バスの中で、Bのみなさん、超楽しそう。

ああ、この日をこんなに楽しみにしてくれていたんだなーと思い、いつのまにか私も元気なって、よい旅ができました。

 

船の中。帰りの船かな。行きの船でみよこさんを見失って、乗り遅れたんじゃ?笑という話で収まってました。

 

 

 

楽しそうでしょ

 

船に乗るときは、他のお客さんを先に通したり、友達どうし譲り合ったり。みんな品行方正。

2日間共にすごして、ケンカも言い争いもなくて、みんなで助け合い、みんなで楽しみ、いい集団

だなーってしみじみ思いました。

 

先づ隗より始めよ。

職員どうしがよく話し合い、Sakuraの利用者さんになにができるか、どうすれば利用者さんに最高の

人生をプレゼントできるか、その一心だけは合わせて、それぞれ支援のやり方は違うかもしれないけど

理解しあい、尊重しあうこと。この姿を利用者さんはかならず見てますよー!

 

私たち利用者さんにかかわる全てのスタッフが、支援員をはじめ、事務も給食も、サビ管も、運転手さんも、

施設長も、「良い人間」であろうとすることが大切だと思います。

 

あろうとするってところが大切で、今、良い人間でないからダメというわけではなく、Sakuraのロゴに

込めた思いのとおり、共にここで暮らし合う中で互いに影響しあい、赦し合い、受け入れ合う人間関係のなかで

「良い人間」性を目指していく高い志を保ち続けることが集団を変えていくのだと思います。

 

宝当神社の宝くじ売り場前

 

 

海をながめながらの昼食

 

 

波戸岬少年自然の家で真剣に話をきく姿

 

B型のみんなは、もちろん私たちも、みんな不完全だけど、それぞれがそれぞれを支え合って、それぞれ

が自分の何かしらを拠り所にして、しっかりと大地に根を張り生きています。わたしはみんなの堂々と

しているところがとっても好きです。

 

バーベキューの準備風景

 

ちょっと休憩。そんなに暑くなくてよかったです。

 

 

生活に根ざしたことができるのは保護者さんの教育の積み重ねだと思います。

 

火起こし担当でした

 

協力し合って薪を割る

 

食事のあとの花火

 

So cool!

 

お風呂を済ませ、お楽しみ会を。パンクな歌を披露して、みんな耳をふさいでいる!笑

誰一人批判しないところが、また素敵だった!

 

次の日、朝、桃山天下市に行く予定でしたが、私たちの計画と開店時間が合わず予定変更。ビュッフェのあとに

唐津のジャスコに行くことに。

 

急な変更にとまどう方もいらっしゃいましたが、仲間がなぐさめ、なだめ、包み込む。

 

わたしが「ごめんね」というと「いいけど、なんで桃山天下市とプールを天秤にかけて、プールを優先するのかが

わからない」と言われました。

 

なるほど・・・引率者は当然プールの活動が主でおみやげ買うのはおまけだから、と考えていたのですが、同じなんですね。

楽しみにしている熱量は同じなんだなーと思いました。

 

水をかけ、はしゃぎあう二人

 

 

セレブ!

 

 

とっても豊かな気分を味わいました。マスク着用で手袋をして取りに行くようになっていました。

 

余は満足じゃ

 

おいしくて笑顔になっちゃう!

 

総じて危険もなく良い合宿でした。みんな波戸岬少年自然の家で寝具の準備や

部屋の清掃、大浴場の入り方、積み上げができています。

 

なにごとも続けていくって大切ですね。

 

また1年いっぱいお仕事がんばって、来年も行こうね!

 

文責 施設長


精神の美

 

Sakuraのシンボルツリーです。

 

 

 

小城公園は散り始めましたが、Sakuraは今が満開です。

花言葉は精神の美。

 

そうありたい。


マスクが来た!

 

厚生労働省からマスクの配布がありました!利用者さんと職員の分まで足りそうです!洗えるマスク。

いろいろ批判もあるかと思いますが、国もできる限りのことをやっていると思います。

前例のないことなので、とても難しい舵取りだと思います。感謝しています。

 

コロナに負けず利用者さんと共に楽しいSakuraでいたいです。

志村けんさんのご冥福をお祈り申し上げます。8時だヨ!全員集合大好きだった。


指輪いただきました!

いつも元気なAさん。

ひまになったら事務所にきて、

ひとしゃべりしていくのが日課です。

 

事務所の人とのやりとりは、

「あのーお話があるんですけど。

ドアを開けてくれませんか?」

から始まります。

 

 

私があぐらをかいてイスに座っていると、

「あぶらかいてすわってる!」

と叱られます。

 

すると事務所のHさんが

「Aさんは、あぶら売ってます!」

というやりとりが楽しい。

 

 

 

先日、支援員のKさんが誕生日でした。 

 

Aさんは

「わたしお金ないので、指輪作ってきました」

と言葉を添えて

Kさんに紙で作った指輪をプレゼント。 

 

その指輪をうれしそうに私たちに見せてくれたKさんも素敵でした。

 

 

 

事務所のHさんが 

「いいなー。

私もつい最近誕生日だったの。

私にも指輪ちょうだい」

 

Aさん即答で

「ない!」

と塩対応。

 

 

そんなやりとりがあって昨日。

 

「プレゼントがあるんだけど」

とAさん、事務所に来られました。

 

リュックの中から一人ひとり、

事務所の人に指輪を取り出して渡します。

 

「はい。Fさん。」

「はいNさん」

 

一人ひとりに配ってくれます。

 

私、思いました。 

 

Hさんのあるかな笑。

 

 

HさんとってもAさんのことをかわいがって、よく声をかけてくれます。

Aさんもそれがわかってたまに冷たくするのです。

 

そして最後の二人。

私とHさん。

 

「あれー。ない。」

 

リュックをさがすAさん。

私も一緒に中を探します。

 

私の指輪、出てきました!

 

 

残りはHさんのみ!

はたして作ってきたのか!

あるいは・・

 

 

ありました!

よかった!

よかったねHさん。

 

 

Aさんうれしかったよ!

おかげで笑いに包まれた幸せなひと時を過ごしました。

ありがとう!

 

 

文 施設長

 

 

 

指輪をいただいた事務所のみんなと記念撮影!

 

 

Aさん、ひな祭りの日、

「あかりをつけましょ ぽんぽこりん」

って歌ってました。

 

かわいすぎる!

 

 

 


明日クリスマス会!


Sakura利用者を支える会 講演会の感想です

先日Sakura利用者を支える会主催の講演会がカフェフクシアで行われました。

講師は田中伸一先生。


先生はダウン症のお子様を授かって、価値観が変わっていったお話をされました。


先生はお子様を授かる前は、銀行マンで同期で一番早く出世され、やり手のサラリーマンだったそうです。


その先生が至った人生の価値とは

出世、名誉、お金、ではなく、


〜恐れや不安の殻を剥がしていって、

その中にある愛を感じて生きること〜


だそうです。


そこに身を置くと自然と神に導かれ、幸福なことが次々と起きてくるそう。

 

先生のことをあまり存じ上げずに講演を聞いて、びっくり。


私たち夫婦の心の支えになった飯田史彦氏の本に先生も大きな影響を受けて、価値観が変わっていったこと、

先生がお子様と話したいと思い、学んだことを妻も学んでいたこと、

私が若い頃影響を受けた生きがいのある生き方、働き方、社会を目指すアントレプレナーセンター福島正伸氏の名前が出たこと。(『強い子』という動画の最後に福島正伸氏の名前が出ました!久しぶりにCDを探して聴きたい)

 

 

 

私はハンディキャップの子を授かるまで、自分の人生のうまくいくこともいかないことも全て自分の蒔いた種の結果であると思っていました。


女の子にもてないのは、自分がダサくてコミュニケーションの力がなくて、ユーモアがなくて、魅力がないからであり、優秀でないのは、積み上げる努力を怠った結果であり、振る舞い、言動、行動、思考の癖、その結果が今の自分なのだ、と。


つまり自分がうまくいかないことは自分のせいだから、それは自分であきらめるか、修正するかであり、自分の中で解決することでした。

 

しかし、子どもの病気がわかったときは、どうにもならない大きな力で、外からガツンと殴られたような気持ちになりました。


私はその時はじめて手を合わせる人の気持ちがわかりました。


どうにもならない不条理に遭ったとき、人は手を合わせるのだ…と思いました。

 


障害を受容するにあたり、飯田史彦氏の思想は大きな支えになりましたし、福島正伸氏の熱い気持ちに大いに鼓舞されました。


生きがい、やりがい、人生の意味づけを求めていたのだと思います。

 


実は先生のお話のほとんどは私、学んでいました。


なのに同じ学びをしたのに先生みたいになれていない!!


なーんとなく斜に構えていた自分がいたのでしょう…ね。


お寺に生まれ、思想を信じて生きることになんとなく猜疑心をもってしまったのかもしれません。


何にも仏教のこと知りませんが独特の「お寺の子」という雰囲気に押しつぶされていたのかも。

 

素直な気持ち、素直に人や人の話すこと、思想、哲学を受け入れる心。


信じると決める覚悟。


今の自分の凝り固まった考え方を大きく変えることへの不安、恐れ、勇気!

 


私たちのほとんど(だと思っていますが…ひょっとしたら頑固な人だけかも汗)の心身は不完全でも、欠落していても、アンバランスでも、痛みがあっても、恒常性によって定まっています。


それが崩れることへの恐れ、不安、怠惰な気持ち。


先生は、思想を実践して日々暮らしておられて、すごい!と思いました。


実践の凄みに圧倒された一日でした。



講演のあとはカフェフクシアさんのランチをいただきました。


おいしいし、どのスタッフさんも感じが良くて好きです。


オーナーさんの人柄なのかな?

居心地よいところです。


 

先生はベジタリアンでした。

学びを深めていくうちに動物を食べるのはやめました、とのこと。

環境に優しい生き方の実践だそうです。

ますます感服いたしました。

 


Sakuraのロゴが変わります!


施設長です。

私がSakuraに来たのが、2010年4月だったと思います。それまでさくらんぼ保育園の園長をしていて、48人定員を満たすことができなかった保育園を4年で60人を越えて園児を集めて、すごくない?って思って、天狗になっていました。

 

当時の様子(イメージです)

 

 

その絶頂期の2010年の1月2日。妻の実家へ家族を車に乗せて新年の挨拶に向かう途中、事故に遭いました。人生で初めて新車を買って一ヶ月経たなかった頃でした。

 

 

 

 

今思えば修理して乗ればよかったけど、このまま売りました。グレードを落として同じ車種を買ったんですが、ずっと満足できなかった。あーあ…という気持ちを抱えたまま何年もグレードを落とした車に乗りました。どうしても愛せなかった。

 

人は不幸(だと本人が思うこと)に遭うと、理由を考えます。たまたま消防団の年末警戒で寝不足で疲れていて、注意力が散漫になっていて、ぶつけただけでしょうが、私は「天狗になった戒め」と受け止めました。このままじゃいかん!慢心してはだめだ!新しいステージに挑戦しよう!と。

 

そしてまったく知らない障害福祉の世界、Sakuraへ移動することを選びました。

ひとりじゃ不安だから説得して当時さくらんぼ保育園の主任保育士だった美代子さんを連れて(現在、Sakuraのサービス管理責任者)。美代子さんには本当に感謝しています。

「奇妙な縁を感じる」ブラフォードの言葉(出典『ジョジョの奇妙な冒険』第一部)

 



Sakuraに来て10年目のシーズンを迎えています。当初は利用者さんからケンカをふっかけられたり、保護者さんから木刀で脅されたり、いろいろなことがありましたが、いつのまにか10年目です。


私がいたらなくて反発されて…いろいろ学び…今。利用者さんから、職員さんから、優しい声をかけていただけることを本当にうれしく思います。みなさん、ありがとう、感謝しています!

 

本当にめいっぱいろくでもない私を育てていただきました。ありがたく思っています。たくさんの職員さんが通り過ぎていき、私は皆さんのすてきなところを活かすことができずに、つらい思いをさせました。

 



そして、ようやく今年度、なんとなく、ようやくSakuraを作り上げていけるような気がしているのです。

 

なので、じっくり時間をかけて、デザイナーさんと話し合いを重ね、今までの思いと、これからのSakuraの目指す方向と、理想を込めて、あたらしいロゴをつくりました。

 

 


お花にも見える、有機的でプリミティブな組み合わせで構成されたロゴ。

SAKURAで活躍する、多様な利用者さんのエネルギーです。


内側からあふれるエネルギーが輝きを放ち、利用者さん同士、また職員との間で、「喜び」や「生きる力」を交換しあっています。


・   ・   ・   ・   ・


人と人の関わりだと思うのです。やり取りをしていくこと。言葉を持っているか、そうでないかは関係なく、障害の程度うんぬんではなく、私たちはあらゆる方法でやり取りをしていきながら、受け入れあい暮らしの中で、お互いを認め合い、お互いに完璧でないことを赦し合い、共によりよく生き、豊かさをもって毎日を、年月を、歳を重ねていきたいと思います。

 

ロゴの説明に「有機的」という言葉があります。

たくさんのものが集まって、全体の構成を成しながらも、互いに影響しあって、より良い、望ましい、豊かなかたちへと変わっていくこと。私たちはこのような集団でありたいと思います。


GHカンパネラ除草

ずっと気になってはおりましたが・・・

誰か気づいてくれることを期待していましたが・・・

 

…うーん

 

ですよね…誰が管理するんだろ…

 

草取りからか…しょうがねえなあ…ぐうたらしたいのに、さ。

 

 

一時間ほどまじめに草取りやっていたら…背中をチクリ!

さっき何匹かアシナガバチを成仏させたから恨みをかったのか…

蜂を成仏させるたびに蜂の恨みをそうとう買っとるやろなあと恐ろしくなります。

ハチ供養せな。

 

 

 

やっぱりね。

写真はハチの巣にスプレーをかけた後。追いかけられて後ろ向きで走って

逃げたら足がもつれて転倒。このときばかりは一人で作業していてよかったと

思いました。かっこわる!

 

あまりに暑かったので上半身脱いで涼んでいたらシエンテの送迎がくる。

そそくさと服を着る。しかもタイミング悪く記念に自撮りしていたところを

見られ、これまた恥ずかしい。

 

今日はここまで。このあと消防でさらに草刈。右手前少し刈りすぎちゃった。

三昧の行ですな。

 

 


給食ねぼけ人生ー「ぐうたらして楽に生きる」vol3

5月末に体調を崩し、ただの風邪やろ、そのうち治る、とごまかしながら仕事をしていたら

ついに高熱が。夜38度くらい出て朝は平熱に戻ること一週間、週末に気が抜けたのか

土曜の夜に40度を越してしまいました。検査した結果、うつる種類の風邪ではないとの

診断でしたので、マスクして給食を作って片付けを済ませて、少し早めに上がって通院。

点滴を三日間打ちました。病院嫌い、薬嫌いだけど。大量の抗生物質を体に入れちゃいました。

まあ給食に穴をあけずに済んだのでよかった。

 

抗生物質を頻繁につかうと耐性菌が出来て抗生物質が効かなくなるという話をよく聞きますが、

私の体に効かなくなるって話ではなくて、ヒト科に効かなくなるって話らしいですね?

まだ半信半疑ですが。私の体の中の菌たちが強くなって耐性をもって効かなくなるって

話じゃないのかしらん。まあいいや。だれか正しいことを教えてください。

 

働けど働けどわが暮らし楽にならず。じっと手を見る。

ようやく決まったと思った人は一週間で辞め、今度こそと決めた人は二日目には来ず。

巡り合わせが悪いのか、職種に魅力がないのか、施設に魅力がないのか、私に魅力がないのか・・・

なかなか調理員が決まらない。

 

病気で弱気になって、自分の仕事がたまりまくって、法人の財務諸表の作成がまだだし、

…もうだめだ!負けた…弁当!断腸の思いで弁当を決断しました…負けた…

 

でもここまで来たら

これは!と思う人と出会うまで妥協せずに探し続けよう。ここだけは譲らず大局を見据えよう、と。

 

不思議なことはあるもので、弁当に切り替えて二日目。面接の申し込みが。二件も。一件目の方と

お会いした瞬間、これは!と思い決めました。二件目の方とはもう決めたので会いたくなかったの

ですが、続けて面接だったため、申し訳なくお会いしたところ、この人も良い!

 

なんとなく給食の仕事はこだわって作るには大変な仕事ではあるよね…と思っていたところもあり、

3人で作る?と勢いで思ってしまい、二人とも働いてもらうことにしました。勢いだけで苦笑

 

ということで一人は午前中調理員、午後は支援員として働いていただいています。19歳男性!

とても感じがよくて静かで落ち着いている。あおぞらにも入ってもらっています。

 

なにはともあれ決まってよかった!これでぐうたらして楽に生きることができます。

 

 

ぶりの照り焼き

 

 

 

ピーマンのドルマ。トルコ料理。

 

 

ちょっとした洋風料理。ピザパンは喜んでもらいました。

 

 

新しく決まった調理員。イメージです。

 

 

調理員が決まらない中、とっても不安だったのでしょうが、辞めるという

選択をせず、じっと決まるまでSakuraの給食を支えてくれたFさん。

イメージです。

 

19歳男性の方は総合格闘技をやっています。あの落ち着いた雰囲気はここからかな?イメージです。


佐世保地区障がい者就労支援協議会の方とお会いして

佐世保より施設見学の下見に来られました。よく事情が飲み込めておりませんが、

佐世保地区障がい者就労支援協議会の方々です。うちはわりとB型とはいえ

ゆっくりしておりまして、ふんわりとした時間が流れる施設なので、参考になるか

どうか不安ですが。来られるというので、どうぞ参考になれば、という感じ。

 

来られた方々、どの方も熱い。福祉畑じゃない感じ。福祉だねーってのがなかった。

いろんな方が参入して障害福祉が熱いところになればいいね、って思いました。

ひさしぶりに一般社会の人と出会った気分。元気があれば何でもできる!

 



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